こんにちは!
今年のゴールデンウィークはいいお天気が続いていますね。
墨田区は今日も快晴で、少し暑いくらいでした。
さて、以前こちらのブログでも取り上げたふれあい館の玄関に咲いている八重桜ですが、花は終わってしまい、今ではすっかり葉っぱだらけの姿になりました。
そんな新緑の季節ですが、八重桜以外にもふれあい館にはたくさん植物があります。
今日はその一部を紹介します。
まずは入口近くに黄色い花をたくさん咲かせているこちら。
多肉植物の「セダム」という種類で、とても丈夫なことから「マンネングサ」とも呼ばれるそうです。
確かに、手間をかけなくてもたくさん増えて、次々と花を咲かせています。
お次はこちら。うぶ毛の生えた実がなっていますが、何の実かわかりますか?
正解は、ビワです。まだまだ青くて小さい実ですが、これからどんどん大きくなって淡いオレンジ色の実になっていきます。
最後に白いかわいいこちらの花。これは夏みかんの花です。ビワと同じく収穫が楽しみですが、実がなるのはまだまだずっと先ですね。
今日は植物を通して循環を学ぶ、よりどりミドリプログラムの「種まきと古土ふるい体験」の開催日でした。詳細はまたこちらのブログで報告しますが、当日参加の方を含め、たくさん参加していただき、とても盛況で楽しいプログラムとなりました。
種まきで植えた種が成長すると、またふれあい館に植物が増えます。夏に向けてどんどんにぎやかになっていくのがとても楽しみです!
2013年5月4日
「イチョウの木でバードコールを作ろう!」を実施しました!
こんにちは!
GWも後半に入りましたね!皆さま、どんなふうにお過ごしですか?
ふれあい館では4月29日、「イチョウの木でバードコールを作ろう!」を実施しました。
台風や雷の影響で伐採した墨田区にある飛木稲荷神社の
ご神木のイチョウを使って野鳥のさえずりを奏でるバードコールを作りました!
ふれあい館でのバードコール作りは今回で4度目。
今回は、当日参加方もあり、ほぼ満席となりました!
まずは、バードコールの材料として使う飛木稲荷神社を守ってきたイチョウの木のお話を聞きました。
のこぎりでイチョウの枝を切り、ネジを刺す穴をあけてネジを深く入れていきます。
この作業がなかなか大変!!かたい木の中にシッカリとネジを入れていきます。
ネジを回し入れていると、「ピィピィ...」「チチチ...」と、鳥のさえずりのような音が部屋の
あちこちから聞こえ始めました♪
天然の木を使うので、みんなそれぞれ違った形の世界に一つだけのバードコールができあがります。
お出かけの際には是非バードコールを持って、鳥たちが答えてくれるか試してみてください!
GWも後半ですが、ふれあい館ではまだまだワークショップの予定があります。
明日5日は「ミドリを育てよう!種まきと土ふるい体験」、
6日は「みなもとは雨!地球をめぐる水のふしぎ」が予定されています。
どちらも当日参加歓迎ですので、是非ご来館ください!
2013年4月30日
ワークショップ「水の中の生きものを見てみよう!」実施しました!
こんにちは!
GWに入ってから、爽やかなお天気が続いていましたが今日は曇り空が広がってきましたね。
きんぎょが一匹もいなくなってしまった池では目で見える生きものはタニシぐらいです。
透明のプラスティック容器に生きものがいそうな(?)ところを狙って水をすくい取ります。
容器の中には小さくてよく見えないけれど、明らかに何か動く生きものが!!
最後は生きものの名前とつながりについて学べる、食物連鎖カードゲーム『食べちゃうぞ』の海のなかまたちバージョン で“食べるー食べられる”の自然の中での生きものの関係を、みんなで楽しみながら学びました!
子どもたちからは「え~!もうおしまい~?まだやりたい~!」という声があがるほど、2時間のプログラムは、あっという間に終了時間をむかえました。
ご参加いただいた皆さま、GWのひとときを、ふれあい館でお過ごしいただき、ありがとうございました!
ふれあい館では、GW後半も墨田のこと、環境のことを楽しみながら知り、学ぶことのできるワークショップをご用意しています。詳しくはこちらの記事をご参照ください。
どのプログラムもまだ予約受付中です。スタッフ一同、皆さまの参加をお待ちしております!
GWに入ってから、爽やかなお天気が続いていましたが今日は曇り空が広がってきましたね。
4月28日(日)、ふれあい館では
GWスペシャルワークショップ第二弾、
「水の中の生きものを見てみよう!」を実施♪
普段見ることのできない水の中に住む小さな生きものたちを
顕微鏡とアイクロップス(拡大鏡)で観察しました!
![]() |
| やさしい日本の淡水プランクトン表紙絵より引用 |
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| まずは、ふれあい館前庭にある池の水を採取! |
きんぎょが一匹もいなくなってしまった池では目で見える生きものはタニシぐらいです。
透明のプラスティック容器に生きものがいそうな(?)ところを狙って水をすくい取ります。
![]() |
| ふれあい館2階と体育館の間の渡り廊下の プランターにたまっている水も採取しました。 |
容器の中には小さくてよく見えないけれど、明らかに何か動く生きものが!!
顕微鏡で見るのが楽しみ♪
顕微鏡とアイクロップスで数種類の生きものを見ることができました!
なかなか焦点が合わなかったり、光の調整がうまくいかなかったり...
でも、生きものが見えたときは「おー!!」「きもち悪い~」「かわいい~!?」
など、みんなから歓声が上がりました。
![]() |
| 最後は、みんなでカードゲーム『食べちゃうぞ!!』(海のなかまたちver.) |
最後は生きものの名前とつながりについて学べる、食物連鎖カードゲーム『食べちゃうぞ』の海のなかまたちバージョン で“食べるー食べられる”の自然の中での生きものの関係を、みんなで楽しみながら学びました!
子どもたちからは「え~!もうおしまい~?まだやりたい~!」という声があがるほど、2時間のプログラムは、あっという間に終了時間をむかえました。
ご参加いただいた皆さま、GWのひとときを、ふれあい館でお過ごしいただき、ありがとうございました!
ふれあい館では、GW後半も墨田のこと、環境のことを楽しみながら知り、学ぶことのできるワークショップをご用意しています。詳しくはこちらの記事をご参照ください。
どのプログラムもまだ予約受付中です。スタッフ一同、皆さまの参加をお待ちしております!
2013年4月28日
「海のグレートジャーニー探検クルーが出会った、人と暮らしの知恵と技」を実施しました。
こんにちは!昨日からゴールデンウィークに突入しましたが、ふれあい館でも「ゴールデンウィークスペシャル」と題したワークショップ週間に入りました。
第一弾は、国立科学博物館での特別展も大好評開催中な、関野吉晴さんのグレートジャーニーに関係するワークショップです。その名も「関野吉晴探検資料室」スペシャルワークショップ 海のグレートジャーニー探検クルーが出会った、人の暮らしの知恵と技!
「海のグレートジャーニー」とは、探検家の関野吉晴さんが、日本人はどこからどうやってやってきたか?をテーマに、旅に使う道具も全て一から自分たちで作りだすという一大プロジェクトです。
今回はそのプロジェクト足かけ4年に渡って参加し、一緒に道具作りから航海までをした佐藤洋平さんをお招きして、旅で出会ったインドネシアやマレーシアの人々と、その暮らしについて語っていただきました。
わかりにくいのですが、後ろのプロジェクターに写っている写真で、布を織っています。佐藤さんが巻いているのは、写真と同じように現地の人が手織りで作った、シルク製の冠婚葬祭用の布です。筒状になっていて、普段は腰に巻いて、寒ければくるまったりするそうです。
このように実演を交えながら、貴重な写真の数々と実際に旅で使っていた道具をお持ちいただいて、お話をしてくださいました。
海に暮らす人々の暮らしぶりや知恵と技については、船大工の家に住み込んで一緒に作業をし、漁師の方々と寝食をともにして航海をした経験がなければ伺えないようなお話ばかり。また、滞在当時と最近の人々をとりまく急激な環境の変化などについてもお話いただきました。
佐藤さん、楽しい時間をありがとうございました!
国立科学博物館のグレートジャーニー展では、今回模型をお持ちいただいた縄文号の本物が展示されています。また、ふれあい館2階の関野吉晴探検資料室ではグレートジャーニーの旅で使われた自転車やカヌー、そりなどを常設で展示しています。写真もたくさんありますので、国立科学博物館のグレートジャーニー展を観てからでも、ふれあい館が先でも、どちらでも楽しめます。関野さんファンの方は是非ふれあい館にもお越しください!
そして、ゴールデンウィークスペシャルのワークショップはまだまだ続きます。
詳しくはこちらの記事をご参照ください。
どのプログラムもまだ予約受付中です。スタッフ一同、皆様の参加をお待ちしております!
第一弾は、国立科学博物館での特別展も大好評開催中な、関野吉晴さんのグレートジャーニーに関係するワークショップです。その名も「関野吉晴探検資料室」スペシャルワークショップ 海のグレートジャーニー探検クルーが出会った、人の暮らしの知恵と技!
「海のグレートジャーニー」とは、探検家の関野吉晴さんが、日本人はどこからどうやってやってきたか?をテーマに、旅に使う道具も全て一から自分たちで作りだすという一大プロジェクトです。
今回はそのプロジェクト足かけ4年に渡って参加し、一緒に道具作りから航海までをした佐藤洋平さんをお招きして、旅で出会ったインドネシアやマレーシアの人々と、その暮らしについて語っていただきました。
| 本日のゲスト講師 佐藤洋平さん |
| 縄文号の模型で構造を説明 |
| これは何をしているところでしょう? |
このように実演を交えながら、貴重な写真の数々と実際に旅で使っていた道具をお持ちいただいて、お話をしてくださいました。
海に暮らす人々の暮らしぶりや知恵と技については、船大工の家に住み込んで一緒に作業をし、漁師の方々と寝食をともにして航海をした経験がなければ伺えないようなお話ばかり。また、滞在当時と最近の人々をとりまく急激な環境の変化などについてもお話いただきました。
佐藤さん、楽しい時間をありがとうございました!
国立科学博物館のグレートジャーニー展では、今回模型をお持ちいただいた縄文号の本物が展示されています。また、ふれあい館2階の関野吉晴探検資料室ではグレートジャーニーの旅で使われた自転車やカヌー、そりなどを常設で展示しています。写真もたくさんありますので、国立科学博物館のグレートジャーニー展を観てからでも、ふれあい館が先でも、どちらでも楽しめます。関野さんファンの方は是非ふれあい館にもお越しください!
そして、ゴールデンウィークスペシャルのワークショップはまだまだ続きます。
詳しくはこちらの記事をご参照ください。
どのプログラムもまだ予約受付中です。スタッフ一同、皆様の参加をお待ちしております!
2013年4月14日
2013年4月13日
GWは6つのプログラムを開催します!
こんにちは!
新年度になり、2週間が過ぎようとしていますね。
もうすぐゴールデンウィークがやってきます。
ふれあい館では、ゴールデンウィーク期間中に
6つのプログラムを開催予定です!
グレートジャーニークルーのトークショーからまち歩きまで
いろんなプログラムを企画しました。
以下、プログラム詳細です。
4月27日(土) 午後1:30〜3:30
関野吉晴探検資料室スペシャルワークショップ
海のグレートジャーニー探検クルーが出会った、
人とくらしの知恵と技
探検家・関野吉晴さんとともに日本人の起源をたどる旅、「海のグレートジャーニー」に探検クルーとして参加した佐藤洋平さんをお招きし、旅で出会ったインドネシア、マレーシアの人々とのくらしについて語ります。貴重な写真や旅の道具も登場します。
今回のプログラムとは内容が少し異なりますが、今まで行なったグレートジャーニープログラムのようすはコチラやコチラをご覧下さい。
4月28日(日) 午後1:30〜3:30
水の中の生きものを見てみよう!
やっていそうでやっていなかった、新プログラムです!
水の中にはどんな生きものがすんでいるのだろう?顕微鏡を使って目に見えない生きものを観察してみます。池の水や川の水、雨水、水道水など、水の種類による違いも見てみよう。
4月29日(月・祝) 午後2:00〜3:00
イチョウの木でバードコールをつくろう!
台風や雷の影響で伐採した墨田区押上にある「飛木稲荷神社」のご神木の胃腸を使って、野鳥のさえずりを奏でるバードコールをつくります。
鳴らすとすみだの鳥たちが振り返るかも?
前回のようすはコチラ
5月4日(土) 午後1:30〜3:30
文花〜押上、エコまち歩き
企画展とコラボした新プログラムです!
企画展「環境建築『東京スカイツリータウン(R)』&未来のすみだ・エコライフ」展にちなんで、雨水活用。緑化、リノベーション建築など、ふれあい館周辺のエコスポットをめぐります。新しい視点でまち歩きを楽しみましょう!
5月5日(日) 午後1:30〜3:00
ミドリを育てよう!種まきと土ふるい体験
ふれあい館で育てるゴーヤや里いも、大豆など数種類の野菜の種まきをします。種の中身を観察するなど、種のふしぎにふれます。種から育てて、夏にはおいしくいただきましょう。また、土づくりにかかせない土ふるいの体験も行います!
去年のようすはコチラ
5月6日(月・祝) 午後1:30〜3:00
みなもとは雨!地球をめぐる水のふしぎ
水はどこからくるのかな?地球上の水の量、ふる雨の量、一日に使う水の量などのビックリ数字や、雨水と水道水を見分け たり雨を降らせたりするミニ実験を通して、身の回りの水にまつわるふしぎを楽しく学びます。
去年実施したコチラの進化バージョンです!
◆◆参加方法◆◆
そのほかのプログラム:小学生〜一般
※いずれも小学4年生未満は保護者同伴
※5月5日(日)種まきプログラムのみ15名
5月4日(土)文花〜押上エコまち歩き:100円(保険料)
そのほかのプログラム:無料
Eメール:kankyou-fureaikan@song.ocn.ne.jp
参加希望の方は、参加する方全員の氏名と年齢(学年)と代表の方の連絡先(電話番号・Eメール)を添えて、お電話か、Eメールにてお申込みください。
プログラムは先着順、空きがあれば当日参加も可能です。
ふれあい館地図
ご参加お待ちしています〜!
新年度になり、2週間が過ぎようとしていますね。
もうすぐゴールデンウィークがやってきます。
ふれあい館では、ゴールデンウィーク期間中に
6つのプログラムを開催予定です!
グレートジャーニークルーのトークショーからまち歩きまで
いろんなプログラムを企画しました。
以下、プログラム詳細です。
4月27日(土) 午後1:30〜3:30
関野吉晴探検資料室スペシャルワークショップ
海のグレートジャーニー探検クルーが出会った、
人とくらしの知恵と技
探検家・関野吉晴さんとともに日本人の起源をたどる旅、「海のグレートジャーニー」に探検クルーとして参加した佐藤洋平さんをお招きし、旅で出会ったインドネシア、マレーシアの人々とのくらしについて語ります。貴重な写真や旅の道具も登場します。
| 去年実施したプログラムにて旅についてお話する佐藤さん |
今回のプログラムとは内容が少し異なりますが、今まで行なったグレートジャーニープログラムのようすはコチラやコチラをご覧下さい。
4月28日(日) 午後1:30〜3:30
水の中の生きものを見てみよう!
やっていそうでやっていなかった、新プログラムです!
水の中にはどんな生きものがすんでいるのだろう?顕微鏡を使って目に見えない生きものを観察してみます。池の水や川の水、雨水、水道水など、水の種類による違いも見てみよう。
| やさしい日本の淡水プランクトン表紙絵より引用 |
4月29日(月・祝) 午後2:00〜3:00
イチョウの木でバードコールをつくろう!
台風や雷の影響で伐採した墨田区押上にある「飛木稲荷神社」のご神木の胃腸を使って、野鳥のさえずりを奏でるバードコールをつくります。
鳴らすとすみだの鳥たちが振り返るかも?
前回のようすはコチラ
5月4日(土) 午後1:30〜3:30
文花〜押上、エコまち歩き
企画展とコラボした新プログラムです!
企画展「環境建築『東京スカイツリータウン(R)』&未来のすみだ・エコライフ」展にちなんで、雨水活用。緑化、リノベーション建築など、ふれあい館周辺のエコスポットをめぐります。新しい視点でまち歩きを楽しみましょう!
![]() |
| ふれあい館付近の路地尊 |
5月5日(日) 午後1:30〜3:00
ミドリを育てよう!種まきと土ふるい体験
ふれあい館で育てるゴーヤや里いも、大豆など数種類の野菜の種まきをします。種の中身を観察するなど、種のふしぎにふれます。種から育てて、夏にはおいしくいただきましょう。また、土づくりにかかせない土ふるいの体験も行います!
去年のようすはコチラ
5月6日(月・祝) 午後1:30〜3:00
みなもとは雨!地球をめぐる水のふしぎ
水はどこからくるのかな?地球上の水の量、ふる雨の量、一日に使う水の量などのビックリ数字や、雨水と水道水を見分け たり雨を降らせたりするミニ実験を通して、身の回りの水にまつわるふしぎを楽しく学びます。
去年実施したコチラの進化バージョンです!
◆◆参加方法◆◆
【対象】
4月27日(土)グレートジャーニープログラム、5月5日(日)種まきプログラム:どなたでもそのほかのプログラム:小学生〜一般
※いずれも小学4年生未満は保護者同伴
【定員】
各プログラム20名※5月5日(日)種まきプログラムのみ15名
【参加費】
4月29日(月・祝)バードコールをつくろう!:200円(材料費、保険料)5月4日(土)文花〜押上エコまち歩き:100円(保険料)
そのほかのプログラム:無料
【お申込み先】
すみだ環境ふれあい館
TEL:03-3611-6355(月・水をのぞく、午前10:00~午後5:00)Eメール:kankyou-fureaikan@song.ocn.ne.jp
参加希望の方は、参加する方全員の氏名と年齢(学年)と代表の方の連絡先(電話番号・Eメール)を添えて、お電話か、Eメールにてお申込みください。
プログラムは先着順、空きがあれば当日参加も可能です。
【アクセス】
ふれあい館地図
ご参加お待ちしています〜!
2013年4月7日
八重桜が満開です
昨日4/6は春の嵐でしたが、風は強いものの、今日は打って変わって快晴です。
ふれあい館では入口の八重桜が見事満開になりました。
八重桜に近寄ってみると、こんな感じ。ピンクのフリルのような花がとってもかわいい桜です。
満開ですが、まだたくさんつぼみがあるので、これからしばらくはお花見が楽しめそうです。
お花見に、お散歩がてらに、ぜひふれあい館まで足を伸ばしてみてください。企画展「環境建築 東京スカーツリータウン®&未来のすみだ・エコライフ」も開催中です!
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